こんちは、のんびり父ちゃんです。
大小の正方形や正三角形や二等辺三角形がメインのパーツで、
磁石が端に入っているので、パーツ同士が辺や面でくっつきます。
それで平面はもちろん、立体的にもいろんな形を作ることができます。

トミカとコラボしちゃってます。

最初は平面で遊ぶ
大人が遊んで面白いおもちゃって、

にほんブログ村

にほんブログ村
子供のおもちゃってどう選ぶ?
子供のおもちゃって、たくさんありすぎて、何がいいのかわからなくなるときがありますよね。
もちろん、昔からあるトミカやプラレール、レゴブロックなどは、安心感もあるし、買いやすいです。
でもお店に行くと、見たこともないような新しいおもちゃが並んでいて、どれにしようか迷ってしまいます。
アンパンマンとか、キャラクターだけで選ぶのもなんだか嫌だし。
子供自身が考えて遊べるのがいいかな?
うちの子にはまだ早いかな、
これは買ってもすぐ遊ばなくなりそうだな、とか、
やっぱり知育だよな、 とか
やっぱり知育だよな、 とか
ぐるぐる頭にめぐってきます。
そうやって売り場で考えてると、子供がその辺のおもちゃを手にして、
「これ欲しい!」
なんていい出して、めんどくさい事に…。
そんな、お店でもよく見かけるおもちゃのひとつに、ピタゴラス、があります。
ピタゴラスってどんなおもちゃ?
大小の正方形や正三角形や二等辺三角形がメインのパーツで、
磁石が端に入っているので、パーツ同士が辺や面でくっつきます。
それで平面はもちろん、立体的にもいろんな形を作ることができます。

トミカとコラボしちゃってます。

最初は平面で遊ぶ
ピタゴラスは年齢によって遊び方が進化する!
子供が2歳くらいの時、最初は床に並べて平面でくっつけて遊んでました。
3歳くらいになると、立体的にするのを覚えて、建物みたいなものを作りだします。
四角と三角の組み合わせで感覚的に遊べるこのおもちゃ、優れものです。
のんびり父ちゃん、子供と一緒になって楽しんでます。
だいたい子供も面白いみたいですね。
ピタゴラスの会社はピープル
ピタゴラス、って古代ギリシャの数学者の名前なんですね。
ぴったりのネーミングだと思います。
ぴったりのネーミングだと思います。
「三平方の定理」の人です。
「三平方の定理」、覚えてますか?
のんびり父ちゃんは、なんかそんなのあったっけな、って感じです。
そんなネーミングの、頭のよくなりそうなおもちゃ、ピタゴラスを製造販売しているのは、
ピープルです。知育玩具を作っている会社です。
ピープルです。知育玩具を作っている会社です。
気になるピープル(7965)優待はないけど…
実はのんびり父ちゃん、2年くらい前に、子供のピタゴラスの箱に書いてあった会社名、
「ピープル」、で調べたら上場してたので、すぐに株を買ったんです。
「ピープル」、で調べたら上場してたので、すぐに株を買ったんです。
株価600円くらいの時です。
そしたらあれよあれよという間に株価上昇!
チキン野郎ののんびり父ちゃんは株価1000円手前くらいで売って降りちゃったんですけどね。
それでも、自分の投資判断で利益が出て嬉しかったです。
のんびり父ちゃんが、身の回りの物から投資対象を探して上手くいった例ですね。
ピープル(7865)、残念ながら優待はありません。
が、
2019年1月の配当が100株保有で5900円でした。
株価が1180円だとして計算すると、
配当利回りは、年約5%です!
おぉ、高利回りですね。
今こそ再び応援しなきゃかなぁ?
のんびりやりましょうよ。
にほんブログ村
にほんブログ村